読書のススメ
本を読むことは己を知ること



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南原幹雄

天皇家の忍者 南原幹雄

天皇家の忍者 南原幹雄

前読んだ本に比べたらこの本は読み応えがあった

徳川幕府の初期、朝廷と丁々発止やりあった話である
それが事実かどうかは不明だが、さもありなんという
感触を持てる内容だった

小説なんだから、読者を楽しませてほしい
そういう本しか読みたくない

面白いかどうかが、私の基準だ
その点では、まあ合格点かな?

「忍びの風」以来、忍者づいてるわ。。。

南原幹雄

おんな三十六景 南原幹雄

おんな三十六景 南原幹雄

しょうもなかった、というのが正直な感想

なんだかね、筋書きも構成もチャチなのよね。。。
つまらん

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