読書のススメ
本を読むことは己を知ること



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貫井 徳郎

さよならの代わりに 貫井徳郎

さよならの代わりに
貫井 徳郎 作

文庫本の裏表紙に、簡単なストーリーを書いてあるが、それを見ないようにして、いつもタイトルだけで選ぶ

初めて読む作家だったし、どんなもんかと思いながら、10ページ目あたりでやめようかという気にもなった

だって、主人公が24才の男の子だし、相手は21才の女の子だったし

う〜〜ん、若い人にはいいかも?
SFがらみのミステリーといったところか




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