読書のススメ
本を読むことは己を知ること



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ヴォルフガンク・ホールバイン

ノーチラス号の冒険 ヴォルフガンク・ホールバイン

ノーチラス号の冒険 ヴォルフガンク・ホールバイン

素晴らしい冒険小説だった

SFでありファンタジーであり、いい年をして夢中になってしまった
いや、いくつになっても、と言うべきか?

これは本の最後に寄せられてる一文であり、まさしく同感である

全12巻、冒険に次ぐ冒険、危機の直後にさらなる危機
もう手に汗握りっぱなしだ

恐竜が絶滅したのは小惑星が地球に落下した為という説が覆されたし
謎の大陸アトランティスは実在したのか???

奇想天外、天晴れ、空前絶後、抱腹絶倒、他になんて表現すればいいのか?

いやぁ面白かった! 楽しかった!
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